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ホットヨガって荷物多くない?ホットヨガの持ち物を最小限にすれば仕事帰りでもヨガはできる

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こまめ
ホットヨガの持ち物を減らしたい!

お正月太りした体を元に戻し春までにはスリムな体を手に入れたい!と意気込んでいるこまめです。

こまめの最近のダイエット方法は「ホットヨガ一択」です(๑>◡<๑)

最近ではプライベートの友人からも「ホットヨガってなにが必要なの?」と質問されることが多いので、ホットヨガに必要な荷物と持ち物を減らす工夫について書いてみました。

 

この記事はこんな人におすすめ

ホットヨガの荷物が多すぎる

仕事を終えてホットヨガに行きたいけど、この荷物もって仕事行くの?

そもそもホットヨガの荷物って何が必要なの?

ホットヨガに必要な荷物

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実際に工夫をすれば荷物がコンパクトになるのもホットヨガの魅力の1つです。

仕事が終わった後にジムで運動して帰りたい時などは大荷物になりがりですが、ホットヨガはスタジオでレンタルできるものも多く、その時の自分の都合にあわせた荷物の量にできることが多いです♪( ´θ`)ノ

 

まずは実際に必要なものリスト

  1. ヨガマット
  2. ウェア上下
  3. お水1リットル
  4. レッスン中に使う汗を拭くタオルとマットの上に敷くバスタオル
  5. シャワーの時に使うタオル
  6. 着替えの下着
  7. 髪が長い場合はヘアゴム(あると便利です)
  8. アメニティ(シャンプーやコンディショナーなど)
  9. スキンケア用品(化粧水・乳液など)
  10. メイク道具
  11. 濡れたものを入れるビニール袋

書き出してみると意外に多く感じます(^◇^;)

この中で、こまめが工夫して普段、ホットヨガに行く時に持って行くものは

  1. ヨガウェア上下
  2. 着替えの下着(ショーツ)
  3. シャワーの時に使うタオル
  4. レッスン中に使うタオルとバスタオル
  5. 水素水の水筒
  6. 濡れたものを入れるビニール袋

 

こうしてみてみると意外に最初に必要なものよりも減っています♪( ´θ`)ノ

これを濡れたものを入れるビニール袋の中にギュと入れて持ち運んでいます。

濡れたものを入れる袋は、コンビニなどのレジ袋ではなくナイロン製のエコバックを使っています。

仕事の帰りに寄りたい時には荷物はこれだけです。

 

1つ1つに荷物について

イメージ写真

 

ここからは1つ1つの荷物について書いていこうと思います(๑>◡<๑)

こまめは契約ロッカーを契約していてかさばるヨガマットやシャンプーなどのアメニティなどは契約ロッカーの中に入れてあります。

月の金額で1.000円ですので、それで荷物の保管ができるのなら「こんなに持って行くの?」というストレスから解放されるので契約ロッカーがある場合は契約してしまうとおすすめです。

 

ヨガマット

契約ロッカーのロッカーのサイズはそんなに大きくないので、こまめは折りたたみできるヨガマットを使っています。

レッスン終了後に除菌スプレーをしてレッスン後に、ささっと拭いてたたんでロッカーの中に戻しています。

 

ウエア上下

こまめはヨガ専用のウェアではなく、スポーツ用のブラカップ付のタンクトップをUNIQLOで購入し、下のレギンスは、ファッションセンターしまむらで、やはりスポーツ用のものを着用しています。

もっと上達したら、ヨガウェアを買いたい!と思っています(^◇^;)

ホットヨガの時は、短パン&ティーシャツという服装よりも体にフィットして伸縮性があり速乾性のあるものがおすすめです。

 

お水

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お水も水素水飲み放題を契約しています。

こちらも、こまめの通うホットヨガスタジオでは月に1.000円で契約ができます。

スタジオに入る前にコンビニや自販機でお水は買うこともできますが、月に何回もホットヨガに行くのなら水素水の会員になった方が結果お得な気がします(๑>◡<๑)

 

レッスン中に使う汗を拭くタオルとマットの上に敷くバスタオル

たくさんの汗をかくので、汗を拭くタオルは必要です。

こまめは普通のフェイスタオルを使っていますがレッスン中の周りの人にはハンドタオルで汗を吹いている人も見られます(๑>◡<๑)

ここは、自分の使いやすいタオルが一番だと思います。

マットの上に敷くバスタオルは普通のバスタオルでも代用できます(๑>◡<๑)

ただ普通のバスタオルの場合にバスタオルが滑るのが気になるので、こまめは滑り止めのついたヨガラグを使っています。

速乾タイプのものだと洗ってもすぐに乾き夜に洗濯をして部屋干しでも翌朝には乾いていることことが多いです(๑>◡<๑)

 

シャワー後に使うタオル

写真はイメージです

タオルやバスタオルはレンタルできるところも多いので、荷物をあまり増やしたくないときはレンタルするというのも1つの方法です(๑>◡<๑)

こまめも、仕事の帰りにレッスンをして帰りたい時にはレンタルを利用したり、荷物が多くても大丈夫な時に複数枚持っていき契約ロッカーの中にビニール袋に入れて保管しています。

シャワーの後のタオルなので、スポーツタオルなど少し大きめのタオル1枚でも平気です(๑>◡<๑)

 

着替えの下着(ショーツ)

着替えの下着は絶対に必要です!

ホットヨガは汗をたくさんかくので、ショーツまで汗でびっしょりになるので、シャワー後に着替えがないと大変です(^◇^;)

 

髪が長い場合はヘアゴム

ホットヨガは汗をたくさん書くので、髪が長い場合はヘアゴムがあった方が汗で濡れている体に髪がついてしまうとか、ポーズの途中で髪が気になるということがなくなります。

こまめはボブカットなのですが、それでも束ねられる長さがあるので、必ず髪はヘアゴムでまとめています(๑>◡<๑)

 

アメニティ(シャンプーやコンディショナーなど)

シャンプーやコンディショナー、ボディーソープやメイク落としシートや洗顔料などはプラスティック製のカゴに入れて契約ロッカーの中に入れてあります。

汗をかいたあとシャワーのお湯で「汗だけささっと流せればいい」という場合はアメニティは不要です(๑>◡<๑)

こまめは、仕事後のレッスンなどは帰ってそのまま眠りたいので、アメニティーセットは自宅と同じものを契約ロッカーに入れてあります。

 

スキンケア用品(化粧水・乳液など)

こちらも、契約ロッカーに入れて保管しています。

こちらは無印良品のオールインワン美容液ジェルを使っています。

時間短縮で終わりにしたいのでホットヨガのあとはオールインワンジェルにしています。

ゆっくり時間のある時には、この無印良品のオールインワン美容液ジェルの前にシートマスクをして髪を乾かすときもありますよ♪( ´θ`)ノ

 

メイク道具

夜のレッスンでそのまま帰って眠るだけという時には、こまめはメイクはしないで帰って来ちゃいます(^◇^;)

朝のレッスンの後はBBクリームとチークに色付きリップだけ持っていきメイクをして帰ることもありますが、基本的にはホットヨガでたくさんの汗をかいた後なので、肌から老廃物が出たと思うとあまりハードなメイクをしたくないという感覚がこまめにはあるので、肌に優しいメイクを心がけています。

 

濡れたものを入れるビニール袋

こまめはスーパーなどでもらうレジ袋ではなくナイロン製のエコバックを使っています。

DAISOで買ったもので、ナイロン製なので濡れたものを入れても大丈夫ですし、帰って来たらヨガのウェアと一緒に洗濯機で洗って使っています(๑>◡<๑)

たくさんの汗を吸ったものなので、普段の洗濯とは別に帰って来たらすぐに洗うようにしています。

 

最後に

今回はホットヨガの荷物についてまとめて書いて見ました。

契約ロッカーを契約していることで半分以下の荷物の量でホットヨガに通えるので、ホットヨガは好きだけど荷物が多くて仕事の帰りに行きにくいと感じている場合などは参考にしてみてください。

バスタオルなども毎回レンタルしていると契約ロッカーよりもレンタル料金の方が高くなってしまうこともあるので、いつの時間帯に通いたいのか?週に何回通いたいのか?など自分のペースを考えると契約ロッカーがある場合は契約してしまった方が楽です。

他のホットヨガスタジオでは、ヨガマットは無料でレンタルできるところもありますので、色々なスタジオを体験してみてから入会を決めるのも良いと思います(๑>◡<๑)

参考になる部分があれば参考にしてみてください。

 

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